2.0で新登場 · ゼロから学べる入門コース

ゼロからはじめる、ピアノ。

新しい入門コースで、鍵盤を知るところから一歩ずつ。

Mac · iPad · iPhone に対応

PianoTrace — ゼロから はじめる、 ピアノ。
12 ユニット基礎を順序立てて学ぶ
38 レッスンゼロから、一歩ずつ
鍵盤から両手の演奏へ次の曲にもつながる基礎力

一歩ずつ、レッスンとともに

はじめての方のための入門コース。わかりやすい説明、お手本、インタラクティブな練習で、少しずつ基礎を身につけます。

PianoTrace — 一歩ずつ、レッスンとともに
  1. 1

    鍵盤を知る

    鍵盤、音の高さ、自然な動きからはじめて、自分の最初の音を見つけましょう。

  2. 2

    拍を安定させる

    聴く、手をたたく、弾く。音も休符も安定した拍の中に置く練習をします。

  3. 3

    楽譜を読み、両手で弾く

    鍵盤・音符・指づかいを結びつけ、短いフレーズや曲に応用しましょう。

わかる楽しさ、弾く楽しさ

図解、お手本、インタラクティブな練習で音楽のしくみをわかりやすく。学んだことを鍵盤ですぐに試せます。

  • わかりやすい図解

    音楽のしくみや弾き方を、直感的な図で学べます。

  • お手本と段階的な練習

    お手本を聴いて自分で試し、一つずつ身につけます。

  • 楽譜に連動したフィードバック

    対応する電子ピアノやMIDIキーボードを接続して演奏を確認。

PianoTrace — わかる楽しさ、弾く楽しさ

入門から、さらなる上達へ

毎日の練習に、確かな道すじを。

すでに弾ける方も。楽譜を取り込み、難しい箇所を分け、演奏へのフィードバックから次の一歩を見つけましょう。

PianoTrace — 次に練習するポイントがわかる
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次に練習するポイントがわかる

演奏後のフィードバックで、もう少し練習したい箇所を確認できます。

演奏検出と技術的なフィードバックには対応MIDI機器が必要です。マイクによるアコースティックピアノの認識には対応していません。
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もっと音楽に出会う

一つの学びを、次の曲へ。

140人以上の作曲家による2,800曲以上のクラシック楽譜を探索。自分のMusicXML・MXL楽譜も取り込めます。

楽譜ライブラリを見る

はじめる前に

コースと機器

アプリでレッスンやお手本を確認できます。一部の練習は画面キーボードに対応。対応MIDI楽器を接続すると、本物の鍵盤で練習できます。

対応形式

.musicxml、MusicXML形式の.xml、.mxlに対応。PDF、画像、MIDIファイルを楽譜として読み込むことはできません。

MIDIが必要な場面

楽譜、難易度、構成の分析には不要です。演奏検出と評価には対応MIDI機器が必要です。 演奏検出と技術的なフィードバックには対応MIDI機器が必要です。マイクによるアコースティックピアノの認識には対応していません。

難易度の意味

楽譜の要求を示すもので、現在の能力、習得期間、公式な検定級を判定しません。

PianoTrace Pro

難易度の全内容、スマート練習、詳細な注釈、一部の高度な機能にはPianoTrace Proが必要です。

あなたのピアノの旅を、ここから。

最初の鍵盤から演奏の細部まで、毎日の練習にわかりやすい道すじを。

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